トリノオリンピックならぬ『鳥のオリンピック』のエンブレムがかわいい件 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

トリノオリンピックならぬ『鳥のオリンピック』のエンブレムがかわいい件

スポーツ まとめ

トリノオリンピックならぬ『鳥のオリンピック』のエンブレムがかわいい件
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4月8日、2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムの最終候補の4作品が発表されました。

ネット上で国民の意見を聞いたうえで4月25日に新エンブレムを決定するそうです。

アスリートのことのみならず、エンブレムや国立競技場などのことでもたびたび注目されているオリンピックですが、このたびネット上で『架空のオリンピックのエンブレム』が話題になっています。







ちなみに、鳥のオリンピックのネタ元となったのは、2006年の『トリノオリンピック』だと思われます。

トリノオリンピック…2006年2月10日から2月26日にかけてイタリア・トリノで開催された。冬季オリンピックとしては第20回の記念大会。

メダルはフィギュアスケート、荒川静香の金メダル1個にとどまった。「イナバウアー」は2006年の新語・流行語大賞を受賞した。

2020年の東京オリンピックも見逃せませんが、鳥のオリンピックも気になりますね。すべての鳥は比べようがなくそれぞれが魅力的なので、わざわざ競争する必要はないのかもしれません。ですがこのエンブレムを見ていると、たのしい妄想が広がりますね。

記事提供:@Heaaart

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