聖火リレー 1964年大会、宮城148.7キロを2000人つなぐ | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

聖火リレー 1964年大会、宮城148.7キロを2000人つなぐ

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仙台市中心部で、観衆の隙間を縫うように進む聖火リレーの走者。市電は道路の混雑でストップした=1964年9月26日
仙台市中心部で、観衆の隙間を縫うように進む聖火リレーの走者。市電は道路の混雑でストップした=1964年9月26日 全 1 枚 拡大写真
1964年東京五輪の聖火リレーは全国4コースに分かれた。第4コースに組み込まれた宮城県は実質2日間で2000人の走者が86区間、148.7キロを駆け抜けて聖火をつないだ。大会組織委員会や宮城県教委の資...

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<聖火リレー>1964年大会 宮城148.7キロを2000人つなぐ

《河北新報》

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