生体肝移植ドナーの宮澤崇史が信州大で講演会
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長野県出身の宮澤は10年前、母に肝臓の一部を生体移植で提供。信州大医学部付属病院で肝切除術を受けた。一時は成績がふるわなかったが、持ち前のスプリントに磨きをかけて復活。北京五輪ロードレース代表。2010年は全日本選手権を制してナショナルチャンピオンになった。
セミナーは学生・研修医・病院スタッフを対象とするが、一般も参加可能。問い合わせは信州大医学部地域医療推進学講座。
《編集部》
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