下水道展大阪のスイスイ下水道研究所でマンホールふたの魅力を再発見
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マンホール拓本ブースでは、マンホールを墨で紙に拓本する実演イベントを開催。第一人者の中田芙紗が約40分かけて拓本する姿は繊細さが際立った。
普段、自転車で走っていても気にもとめていなかったマンホールだが、信号待ちをしている時などちらりとその土地独自のマンホールデザインを確認してみるのもいいだろう。
マンホールのふた総合サイト「ひらけ! マンホール」では全国各地のマンホールの写真を投稿できる。ちょっと変わったデザインのマンホールを見つけたら投稿してみよう。
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