【ジャパンカップ14】オープンレース男子はロイック・デリアクが優勝
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14.1kmx5周+10.3kmx1周の80.8kmで争われたこのレースは、実業団レースなどで活躍する168選手が出場し、しのぎを削った。
レースは序盤からアタックが繰り返されるめまぐるしい展開となったが、ラスト1周でアタックを決めたロイック・デリアクが独走優勝を飾った。
25秒差の後続集団は6人のスプリント争いとなり、紺野元汰が2位、中村龍太郎が3位に入った。
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