2014-15トラックワールドカップ第2戦、女子ポイントレースはオーストラリアのキュアが1ポイント差で制す
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31歳の現ポイントレース世界女王のキュアは頭脳的な走りで、長年のライバルのジャスミン・グレイサー(カナダ)と僅差の争いを繰り広げる。最終的にキュアは34ポイントを獲得し、グレイサーの33ポイントをわずかに上回り、金メダルを手に入れた。
銅メダルは地元イギリス期待のエリナ・バーカーが、27ポイントでつかんだ。
日本の小島蓉子は21位だった。
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