ピンチのときの強い味方!自転車を積むためのポンプ内蔵式キャリア「TrunkMonkey」登場 テキサス
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「パンク、不慮の故障によって、自転車に乗れなくなってしまった…!」そんな体験をしたことのある人は多いであろう。そんなとき、多くの人が思いつく解決策は、車に自転車を乗せて運ぶこと。しかし、サイズが大きく、突起物も多い自転車を車に載せるのは、案外難しい。
上記のような、開発者も実際に経験したという、「故障した自転車を自動車の車内に乗せることができない」シチュエーションに対応するために開発されたのが、このTrunkMonkeyだ。
折りたたみ式で、自転車のサドルに装着可能なサイズに収納することができるTrunkMonkey。ポンプを電源に接続するだけで、空気を本体に充填させることができる。空気を入れて柔らかくなった本体を車のバックに取り付けて、自転車を搭載させる。空気を入れたTrunkMonkeyがクッションの働きをすることで、自動車、自転車、どちらの傷のリスクも回避することができるというスグレモノだ。
重さはわずか約2.7キログラム。どんな自転車にもどんな自動車にも対応可能だという。目標額は2万5000ドル。100ドルの投資で、本体を入手することができる。
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