【野球】美術家ながさわたかひろと野球部研究家の菊地選手がトークイベント…代官山・蔦屋書店
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トークイベントには、2010年から東京ヤクルトスワローズの全試合を描いている美術家のながさわたかひろ、 同氏のイラストを掲載するゆるすぽwebの小島克典編集長、「野球部あるある」の著者で野球部研究家の菊地選手がゲストとして参加する。
「絵を描くことがチームの力になる」がモットーのながさわは、翌日の試合までには、毎試合のハイライトを1枚の絵としてほぼ描き上げている。菊地選手(本名:菊地高弘)は、雑誌「野球小僧」「野球太郎」編集部員を経て、フリーに。現在は、人間は「野球」で何が表現できるのかをモットーに活動している。
選手として活動すると同時に、編集者やライターとして活躍する菊地選手ならではのマニアックな目線や、通訳としてオリンピック決勝戦(1996年)や日本シリーズ(1998年)、ワールドシリーズ(2002年)を経験し、ライブドア・フェニックスGMとして新球団設立を提起した小島編集長による裏側の話など、三者三様の豊富な話題が楽しめる。
会場は蔦屋書店1号館2階イベントスペース。参加費は1000円(税込み)。
《美坂柚木》
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