東京モーターショー、最初の土曜日は8万5000人が来場
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2日間の報道関係者招待日(プレスデー)を経て、10月30日から一般公開がスタート。江東区・有明の東京ビッグサイトにて11月8日までおこなわれる。
どのブースも盛況で、前回第43回(2013年)の総入場者数を超えるかどうかが注目だ。幕張メッセから東京ビッグサイトに会場を移してからは、2011年に84万2600人、2013年には6万人ほど入場者数を増やし、90万2800人としている。
例年、入場者数が多い傾向にある最初の土曜日は、今回(10月31日)8万5100人が来場。累計入場者数は14万4600人を数えた。
今後の混雑のピークは祝日となる11月3日、そして最後の土日となる7~8日だろう。狙いは言うまでもなく平日だが、月曜日から土曜日の午後4時以降に入場可能な『アフター4入場券』も活用したい。
当日入場券一般1600円/高校生500円のところ、アフター4入場券なら一般700円/高校生200円とお得。自動車関連の専門学校/高等専門学校の学生にも高校生料金が適用される。
【東京モーターショー15】最初の土曜日は8万5000人が来場…狙いはアフター4入場券
《青木タカオ@レスポンス》
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