東京駅に幻想的なインスタレーション作品が登場
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2012年から行われている東京駅八重洲側のクリスマスインスタレーションが新たなコンテンツにリニューアル。世界の舞台で体験型の空間インスタレーションを展開しているビジュアルデザインスタジオ「WOW(ワウ)」が、クリエイティブディレクションを担当する。
全長約200mにおよぶグランルーフ全面をキャンバスに、映像・照明装置を使った「照明演出エリア」「インタラクションエリア」「映像演出エリア」の3つのエリアをシームレスに展開。最新の映像・照明装置を使って、会場内のどこからでも楽しむことが出来るインタラクティブ性のあるインスタレーション作品を演出する。
インタラクションエリアでは、来場者が体験できるインスタレーションを展開。所定のエリアに立つとルーフ上に、リアルタイムでその人の影がシルエット化されて投影される。そのシルエットがルーフ上に投影されている列車からこぼれ落ちた「光」に触れると、「光の花」に変化して漂っていく。
《美坂柚木》
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