浦和がホームで勝利、セレッソ大阪にJ1の洗礼
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浦和は前半22分にパスを受けた武藤雄樹がエリア外から迷うとこなく右足を振り抜き先制。その15分後には武藤が敵陣深くでボールを奪い、ラファエル・シルバにパス。シルバのシュートはGKに止められるが、こぼれ球を興梠慎三が押し込み2-0とした。
終始安定したプレーでC大阪に反撃を許さない浦和。後半7分には青木拓矢スルーパスでシウバがGKとの1対1を迎え、このビッグチャンスを冷静に決めてダメ押しした。
この試合にファンからは、「シウバはボール収まるし決定力あるし、素晴らしい選手だわ」「シルバは個の能力高いが戦術理解も早いし得点王狙えるんじゃないか」「浦和にとっては理想的な攻撃でした。セットプレーからの失点は課題」「1失点が余計」「セットプレーからの失点が課題と言うけど、セットプレーを与える不用意なプレーが課題なのでは」などの声が寄せられている。
《岩藤健》
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