球場でバッターを体験できるVRコンテンツが札幌ドームに登場
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期間中は、バッターとして球場に立ち、VRで10球勝負のバッティング体験ができる。バッティングはランキング化され、自分のバッティングセンスがわかる仕組みだ。
コンテンツは、デジタルプロモーションを事業とするシーエスレポーターズと共同で企画、制作。VRを用いることで普段野球をしない人も、バッターボックスに立つ選手の目線が体感でき、野球の魅力を実感できる。
「北海道シリーズ2018 HOKKAIDO be AMBITIOUS」の開催期間内、札幌ドームにコンテンツを常設。来場者は無料でVRを体験できる。
《美坂柚木》
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