ガマまみれの奇祭!カエルマスクで激走する「筑波山がまレース」9月開催
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「筑波山がまレース」は、保育園児から大人まで老若男女がカエルの被り物をかぶり、筑波山の門前通りを一気に駆け上がる参加型イベントだ。ガマの油を生み出したといわれる光誉上人の供養と商売繁盛を祈願する筑波山ガマまつり内の企画として、がまマスクを被った参加者が部門別に走る。
各地のご当地キャラがスピード部門、エンタメ部門に分かれて参加する「ご当地キャラの部」も実施。スピード部門ではご当地キャラたちが門前通りを激走し、エンタメ部門では各地の魅力を発信しながら快走する。また、当日は、がまにちなんだ「がまグルメ」をつくば市内・筑波山各地にて提供する。
開催日時は、9月1日(日)8:30~17:00。会場は、筑波山門前通り周辺。全18部門 定員800名。エントリー受付は、7月20日(土)より開始。詳細は、つくば観光コンベンション協会公式サイトにて発表予定だ。
《美坂柚木》
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