【調べてみた】サッカー海外組選手の出場時間・得点ランキングTOP5...二冠を達成したのはあの選手!
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まとめ

5位:吉田麻也(サウサンプトン/イングランド):476分
第5位に日本代表不動のCBがランクイン。所属するサウサンプトンでも存在感を強めており、プレミア屈指のCBへと成長を見せている。
4位:武藤嘉紀(マインツ/ドイツ):477分
ケガから復帰した武藤は、ここまでリーグ戦6試合を消化して5試合に先発出場中。得点力の高さは目を見張るものがあり、このままコンスタントに試合に出場すれば得点量産にも期待がかかる。
3位:酒井宏樹(マルセイユ/フランス):508分
酒井も昨シーズン同様にチームの主力にしっかり定着しており、安定感抜群。
代表でも右SBとして不動の地位を築いており欠かせない選手だ。
2位:小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ):550分
ここまでリーグ戦6節までを消化し、第2節に途中交代した以外フル出場を続けている。第6節にはゴールも決めており、監督からの信頼も厚い。
1位:森岡亮太(ベフェレン/ベルギー):716分
今シーズンからベルギーのベフェレンに移籍して目覚ましい活躍をしている森岡が1位に輝く結果に。開幕から8試合全てに先発出場し、途中交代は後半41分に退いた第6節のみ。無尽蔵のスタミナでチームに貢献している。
【リーグ戦の得点数が多い海外組の選手は…?】
《北川雄太》
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