【調べてみた】サッカー海外組選手の出場時間・得点ランキングTOP5...二冠を達成したのはあの選手!
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まとめ

4位:本田圭佑(パチューカ/メキシコ):2点
今回はメンバーからは外れたが、28日に行われたリーグ戦でも途中出場でCFの位置に入り得点を記録。あまり多くない出場時間で2得点を記録している勝負強さはさすがの一言。
4位:武藤嘉紀(マインツ/ドイツ):2点
出場時間ランキングでも4位にランクインした武藤がここでもランクイン。強靭なフィジカルを生かしたドリブル突破からゴールも決めていて日本人にはあまりいないタイプのストライカーだ。
2位:岡崎慎司(レスター/イングランド):3点
ベテランの岡崎がランクイン。昨シーズンは献身的な守備が評価され“DFW”と称されるなど得点力は期待されていなかったが、今季は開幕2戦連発など好調を維持。レスター復活のためのキーマンとも言われている。
2位:中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル):3点
この夏、海を渡った中島。リオ五輪では背番号10を背負った男がポルトガルの地でブレイクの兆しを見せており、ロシアW杯のメンバー争いにも加わってくることが予想される。
1位:森岡亮太(ベフェレン/ベルギー):4点
森岡選手が出場時間、得点数の二冠を獲得。得点以外にも5アシストを記録していてまさにチームの心臓とも言える。今回日本代表メンバーには選ばれなかったが、この調子でいけば本大会での選出も近いはずだ。
《北川雄太》
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